静かなる秩序
組織とそこで働く個人の日常の平穏を守るため、ORDERは犯罪心理学の社会実装を推進しています。
組織の重大な意思決定エラー、会計・情報・人事・安全品質における不正、内部統制上のルール逸脱、および外部リスクに対する役職員の心理的な隙など。ORDERは、これらリスクの背後にある、組織とそこで働く人たちの「心の働き」に注目し、犯罪心理学の知見と現場視点を組み合わせて、リスク防止に取り組む組織の歩みを静かに支えます。
NEWS
2026.08.07 | Webメディア『セキュリティ対策Lab』 掲載
専門コラム最新記事『なぜ「普通の人」が着服・不正受給に走るのか―犯罪心理学が明かす、「一線」を越えてしまう心のメカニズム』が公開されました。 [→ 記事を読む]
2026.08.01 | 雑誌『カレント』令和8年8月号(984号) 掲載
連載「あなたと組織を守る犯罪心理学」に最新記事『妨害運転罪:職場におけるあおり運転の心理的境界線と防衛策』が公開されました。 [→ 雑誌『カレント』]
2026.07.17 | Webメディア『セキュリティ対策Lab』 掲載
専門コラム最新記事『なぜ役職員が組織資産の悪用・私物化に走るのか-「モノ言えぬ組織」チェックシートで犯罪心理学者が可視化する着服・不正受給が起きる組織の「危険サイン」』が公開されました。 [→ 記事を読む]
2026.07.06 | 渋谷クロスFM『Fun Loving People』 動画公開
6月22日にゲスト出演いたしましたラジオ番組「Fun Loving People」(MC:篠塚正典氏、桃果氏)のアーカイブ動画が公開されました。「凶悪犯罪の心理分析」というイメージを抱かれることの多い犯罪心理学ですが、実は日常生活や企業等の組織運営をより良いものにするうえでも役に立つこと、そして「ORDER」の今後の展望についてお話ししています。[→ 動画を視聴する]
2026.07.01 | 雑誌『カレント』令和8年7月号(983号) 掲載
連載「あなたと組織を守る犯罪心理学」に最新記事『不正競争防止法違反: 内部不正と営業秘密流出の心理的境界線と防衛策』が公開されました。 [→ 雑誌『カレント』]
2026.06.16 | Webメディア『セキュリティ対策Lab』 掲載
専門コラム最新記事『犯罪心理学者が提案する「モノ言えぬ組織」度合いのチェックと処方箋』が公開されました。 [→ 記事を読む]
2026.06.01 | 雑誌『カレント』令和8年6月号(982号) 掲載
連載「あなたと組織を守る犯罪心理学」に最新記事『撮影罪:性的盗撮と人混みやスマートフォン等の普及に潜む心理的境界線と防衛策』が公開されました。 [→ 雑誌『カレント』]
2026.05.14 | Webメディア『セキュリティ対策Lab』 掲載
専門コラム最新記事『犯罪心理学者が診断する「モノ言えぬ組織」〜ニデックが示す、内部不正が蔓延する組織の共通構造』が公開されました。 [→ 記事を読む]
2026.05.01 | 雑誌『カレント』令和8年5月号(981号) 掲載
連載「あなたと組織を守る犯罪心理学」に最新記事『不同意わいせつ罪:「コミュニケーションのつもり」という致命的な勘違いの心理的境界線と防衛策』が公開されました。 [→ 雑誌『カレント』]
2026.04.13 | Webメディア『セキュリティ対策Lab』 掲載
専門コラム最新記事『なぜパワハラは内部不正を生むのか — 犯罪心理学者が解説する「モノ言えぬ組織」のセキュリティリスク』が公開されました。 [→ 記事を読む]
2026.04.01 | 雑誌『カレント』令和8年4月号(980号) 掲載
連載「あなたと組織を守る犯罪心理学」に最新記事『業務上横領罪:販促品の転売と「やめられない」心理的境界線と防衛策』が公開されました。 [→ 雑誌『カレント』]

